攻略本を見て潜り込みの起点になる島まで来ました。攻略本無かったら難しすぎないかこれ、でも次は大きなお魚って言ってるからわりとわかりやすいのだろうか…?
現代で話を聞きます。

昔と今は島の位置が違う、というのを知ります。島が少しずつ西に動いている…だから昔はもっと東にあったんじゃないか。
と、そういう違いの部分を行ったり来たりして進めていきますが、結構これ頭使う気がするんだよな…。

子どもの頃はあまりここを理解せずに進めていたような気もします。

ゾーラの里にたどり着きました。ささやくようなBGM
「ようこそ にんぎょくん」とあいさつされました。いやもっと驚いてもいいのよ!?
なんかあっさりとにんぎょくんを受け入れてるわね…
前回

あぶね!木があったのかここ…
今と昔の世界に加えて、水中が加わったので3世界の冒険です。この時代に3世界をかなえるとは、ティアキンもびっくり!

まだ口をあけてくれません。

ドワーーーーーーーーーーーーーーーッし、シ・ア・ワ・セ…
あれよく考えたらこれ宝物庫的な奴では…?いいのか…。

空っぽの玉座。よく見ると足を通す穴があるな…。
大昔に病で倒れてから王はいないそうですが、今のところまだ王政が続いているんでしょうか。そうとう…そうと~~~~~う昔の話だと思うんですけど、王がいなくていいなら王いらんのじゃない…???
探索をしていると、図書館を見つけましたがドアが開かず、鍵穴もないので過去に飛びます。

なるほどどうやらここで開ける様子。
近くの洞窟には魔物にされてしまったという、海を守ってきた妖精の女王がいました。

この昔の時代に海を腐らせて…そのまま現代まで腐った中で生きてきたゾーラ、あまりにもタフすぎるな…。適応できないやつは死ぬ、なるほどそれが自然の掟…。
元に戻るには妖精の粉が必要らしい。あの羽根から鱗粉が出るのかな…。この洞窟内の隅っことかにないのかね。
キングゾーラにはまだ後継ぎがおらず、腐った海のせいだろう病で苦しんでいる…まあ男なら産まなくていいんだから子種だけでもさっさと残しておきなさいよと思いつつ…

側近からは苦しそうな顔と言われてましたがまったくわからん。
魔法の薬を使わなくてはいけません…ああ~~~~~~~~……私の薬が……ほ、保険が…


男気がすごくて感服。
曰く酷い味らしい…………あれ?まさかこれ塗り薬を飲んでるとかじゃないだろうな…。

泡のように軽いはなんかまずいんじゃねえか!?と思ってしまった
キンゾラ曰く、腐った水が流れてくるので病もそれのせいだと思うとのことで。



俺じゃないもん!!!!!!!!!!さかなつったの俺じゃないもん!!!!!!!!マカの木さまだもん!!!!!!!
とか思ってたらそれで会話が終わってしまった。ええ!??次はなんだよ!!!

さてどうしたもんだこれと彷徨ってたらゾーラが…。
やはり現代で生き残っているゾーラは腐った水の中でも生きていけるタフな個体か…。

あれ思った以上に魚だな…。守り神だと言ってましたけど割と最近に生まれたのか…。
守り神ってそんなにさっくりと作っていいもんなんだ…。

笑っちゃった、ちえかりでは仲良かったけどこの時代はこんなもんなのね。

謎の洞窟…なんか墓場みたいだなあ、そんなのもありました。王家の墓とかだったりして。
とりあえず昔の時代で蘇ったなら今も変わってるはず…というか王を生かすってかなりの歴史改変だな…。と思ったけど、ベランが過去にて海を腐らせたなら、王が存命なのが正史なのかな。



(´゜д゜`)
なんかさらっとすげーーーーーーこと言ったけど…守り神に今の今まで手を打ってこなかったのやばくない…????
図書館のカギを貰って調べてくることになりましたが、今もそのカギで入れるかわからないと言われました。知ってる知ってる、過去じゃないと入れないの…。


じいさんしかいなくてちょっとビビった、司書さんってこと…?
妙な魔物を見た話…ああ魔物に帰られた妖精の女王の話か…
後はこの奥に妖精の粉が保管されてるらしい。図書館って言うか博物館みたいな感じか…封印の本っていうのがないことでたどり着けないらしい。ふむ…?
攻略本を見ると今の時代の図書館から持ってくるらしい。開いてるんだ…あ、そうか、開けたから開いたのか…昔から今まで鍵がかりっぱなしってそんなことある???????閉館したのかな…


めっちゃ普通に人いるじゃん!!!!!!!!あれ?!?!?!君らどうやって出入りを………
なんかしかも妖精の粉は大昔に持ち去られたという話。あれ!?まだ持ち去ってないのに持ち去ったことになってる!?!?
つづく