お弁当屋さんのタイミー行って賄いもらった!
結構でかいぞこれ、弟からは食い切れるのか聞かれた。
仕事自体はこの弁当のサイズに合うように大きめの袋を裁断するっていう、それだけで3時間ずーっと黙々作業。あっという間に過ぎた。
こんな楽な仕事で金もらって弁当もらえてそんなんいいんすか?ってくらいシンプルすぎる仕事だった。もう少し難しいことするのかと思ってた。
作業場は調理場の隣で、あちらでは別のタイミーさんがいた。盛り付けか何かをやってるんだろうか。そっちは難しそうだ…。でも雰囲気は和気あいあいとしている感じだった。
タイミーの担当者さんは若い雰囲気がする。マスクや帽子で目しか見えないけど、声は学生…だろうか?えらいもんや…言葉の選び方はまったく冷たくないが、声の調子は少しぶっきらぼう、でも笑ったりもするので決して当たっているわけではないのがわかる。本当に世の中いろんな人がいるもんだな…
他のおっちゃんたちとの会話の雰囲気を見るに、もしかしたらここは家族経営とかなのかなあ。
そういえば、以前少し文句を言った企業からレビュー来た。
お疲れ様です、またよろしくねという内容。
定型文だろうけど、企業からワーカーへのレビューは任意、そう考えるとなんか文句を言ったことが申し訳ない、レビューくれたことが嬉しいしなんやかんやずっと優しかった先輩のことを思うと涙出そうになった。
また行きたいわね…