にっき

日常や無断転載削除申請まとめ、ゲーム記録。ネガはワンクッション

私は私の創作をすることができない

 

スケブが終わりに近づくにつれ、自分がどこでどう活動したらいいのかを考えることが増え、つまりはそれでワアワア泣くことが増えたということで、これも泣きながら打っている。

私が心折れてから「好きでした」と言われたことは、私の心を木っ端微塵に砕くには十分すぎた。ただひたすら怖い、次に誰に何をどんな最悪なタイミングで言われるのかとても怖い。フラッシュバックのクスリを飲んだおかげで創作に向き合えるんじゃないかと思ったけど全然そんなこと無かった。

私は今とても大好きな人と2人きりのSNSにいて、この人に絵を見てもらえればそれでいいんじゃないかと思って落書きを上げてみたけど、この人も私がどういう経緯でいるか知っているから、哀れんで感想をくれたんじゃないかって疑ってしまってイライラした。

私の絵を私のことを知っている人に見られたくない。

本当に好きでしたって、心が折れてから言われた件さえなければ、もう少し私は私の創作に向き合えた気がする。どうしたら気持ちを落ち着かせることができるのかわからない。もう、私のことを知らない人しかいないところじゃないと活動できないんじゃないか。

具合が悪い、ティッシュ何枚使ったんだろう。