ここ最近の通院メモに、まるでフラッシュバックが悪夢になったかのような内容の悪夢のことを書いたんだけど、医師がそこに反応した。
フラッシュバックは悪夢になって、やがて散っていくものらしいから、良いことなんだとか。
しかもフラッシュバックに効く薬も、よく効いてる人って少なくて、医師の知る中では10人ぐらいしかいないそう。普通は何となく効くってことの方が多いんだとか。大分ラッキーな方みたい。
新しい薬を飲み始めたということで近々血液検査することになってしまった。
血の何を見てるんだろう…しょぼい量しか飲んでないのに。
以下今日の悲しみ日記
年末調整の紙が来た。いよいよ会社にカムアウトすることになるのか。
手帳のことでこわなって通院電車でワーーーーー泣いてしまっている。
なんとなくぼんやりと思う、手帳持ちは健常者にバレるのは怖くないのかな…どんな心持ちでいるんだろう。
酷く泣きながら病院に入った。ワーーーーーなってめっちゃ手震えてる……手の震えはその後ごはん食べる頃まで続いて、文字も頑張らないと打てなかった。
正直今も少し手にちからが入らない。