
マカの木さまいわく手がかりがないのですが、まあ一目瞭然ですね。
前回
というわけで四季の神殿の跡地に来ました。

地下世界への入り口がありますね。
子どもの頃も疑問に思っていた気がしますが、神殿が沈んだならここは大穴が開いているものではないかな…。どういう沈み方をしたんでしょうね。


おや、穴が。これは秋にして葉っぱで埋めないと進めなさそうです。
そして進んで行って地下世界へ……。

火山のすぐ下の洞窟内で、何か小細工しているウーラがいますね。
ふーむ…アイテムのグラフィックだったなんでも投げ込んでる感じなのかな…ウッドソードとか投げてました。
攻略本を見ちゃってたので知っています、爆弾を投げ入れるんです。


地上にまで影響出てるのえらいこっちゃや

ああーあーあーあーあ

あ~~~~~あ
せっかく地下世界に来たのでまだ埋まってないマップを2マス埋めマス。

右上いかにも怪しい場所にはちょっと高価なくず鉄が。
ということで…溶岩でぐっちゃぐっちゃになってしまった神殿跡地を抜けていきました。これ神殿元に戻るのかなあ??

なんかちょっとダンジョン感あるけど…中に入るとただの入り口です。

神聖な場所なのかな。神殿があった頃も使ってそうな雰囲気だし。
でも繋がる先はダンジョン。ダンジョン以外に行けるところがない…。これは最後の理を神殿が守ってたってことなのかなあ。


すごくわかりづらいと思うんですけど、このダンジョン生きててこっち見てくるんですけど、口の中に入ると白目剥くんですよ。
さてラスダン…と思ったら、


インパにゼルダが止められてました。
「はなしてください!
みんなが ほろびに
おびえているときに
わたしひとり
ジッとしているワケには
いかないのです!」

「キボウこそ へいわをみちびく
ゆいいつのものなのですから!」
めちゃくちゃブレワイゼルダの声で脳内再生される…!!
ゼルダの魂はここから受け継がれてるんだな…。

さ~て最後のダンジョン!